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生活観や今までの仕事、日常でふと感じたこと等を気の向くままに書いていきます。

再びこんにちは! こちらから復活しました!(話題の体調管理)

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今週のお題「体調管理」

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こんにちは! 以前も何処かのブログで書いていましたが、

1月が半分近く経過し、

何か新しい事を始める一環としてもう一度ブログを開設しなおそうかと思い立ち、

やってしまいました(笑)



昨年の春にはちょっと怖い人に目を付けられていて色々と調子が狂っていたのもありますが、


細々とwebの隅っこで書いていけたらと思います。



宜しくお願いいたします!


さて、体調管理に関する話題は全ての職業、年齢の方達に共通する重要な話題かと思うので、

僕の経験した事、思った事を幾らか書いていけたらと思います。

そもそも元々人ごみや極力この寒い時期は無駄に出歩かない

これは性病に感染したくなければ、その行為をしなければいいという考えに殆ど近いです。


ただ、通勤通学で完全に避けて通ることは出来ない為、

かなりの確率で達成出来ないでしょうね。



せめて普段から体力付けて免疫力を持つか、

マスクしてガードする、あまり具合の良くない人に近付かないとかだと思います。



原始的な方法ですけど、

これは21世紀を迎えて15年以上経過した今でもあまり変化していないことですね(笑)




うがい、手洗い推奨


してからでも手遅れというか、遅い時もまあまあありますが、

している人としていない人の間にはおそらく明確な差があるかと思います。


それだけ侮れないのです。


専門家ならより深い内容やありのままの現状を見ているのでしょうが素人の僕が見ても当たり前であり、

当たり前ではないということです。




体力を付ける


これ、以前働いていたあまり動かない自分の当時の角度からみるとかなりヤバい要素でした。


そもそもある程度は動ける体力があると過信していたのもあったと思います。


体力がある、筋力があるというのは何処かの偏見でバカの代名詞みたいな気もしますが、

とんでもないです。


偏見というかなんというか。


スポーツばかりして勉強がさっぱりの低レベル校のイメージが張り付いているのでしょうか?



とりあえず、体力がないと免疫力も低下するし、

体力がない故に無駄遣いやら思考に余裕が出なくて悲惨な結果を迎えることもままあります。


実際に経験しないとこの苦しみやヤバさは分からないのですが、

僕個人としては体力≒お金とすら認識しています。


また、体力≒時間ともとれますね。

この行の内容だとお金を生み出す可能性も持てているので。



いずれにせよ、

ジムでもその辺の道でも良いので何らかの体力を作り出せる、

維持できる環境は是非確保すべき重要な課題です!!




体だけではなくて、心にも気を遣うこと


体調管理と聞くと自分の体にしか目がいかない人も居るかと思いますが、

病は気からとよくいいます。


悪い言葉や人、度を越した精神的ストレス、トラウマを受けないに越したことがないですが、

それらをなるべく防ぐ、遭わないように生活していかないといけません。



メンタルはフィジカルにも意外に大きく影響を与えるということです。



心と体は全く同じではないのですが、

互いに限りなく近く、対の似て非なる存在です。


互いに車の両輪のように連動している筈です。



具合的な対策や方法はここでは述べませんが、

あまりにも精神的に負担をかけることを避ける姿勢が大切です。



立ち直りにそれなりの時間と労力を要するので。


ズバリ! 自分に、周囲に良い影響を与えてくれる、自分が大丈夫だと判断した人となるべくお付き合いすることを強くお勧めします。


言い方変えれば、「人間関係の断捨離」でもあります。


心を大切に。


そんな人に、また似たようなちゃんとした人が近くに来てくれますよ!


そんな引き寄せの法則みたいなお話でした!




ちゃんと寝る


はい、ちゃんと寝ましょう。


ただ、現代だと特に今のご時世、本当に難しいです。



私の場合は夜勤もあり、

生活サイクルが多少不規則なので難しい現状ではあります(笑)


ただ、寝る時間帯も重要です。


よく巷では22時から2時の間に寝ると良いと聞きますがあれは多分正解です。


遅くまで起きて仕事や勉強をしてもあまり捗らないですし、計算の絡む内容の分野だと悪影響しかないです。


どうしてもやりたい方は止めはしませんが。


自分の中に自分がもう一人居る感じですね。


あまりにも体力的にもおっつかないと強制的に体の電源が落ちます。


これは自分を責めてもなんともなりません。


というわけで寝ること自体も重要視しましょう。


次の太らないにも多少繋がりますが、適切な時間帯に適切な睡眠量を確保出来ればまあいい感じになると思います。


寝起きに体の感触で色々感じる筈です。





太らない


これは前の体力に関する話題と似ている所もあります。


太らないという事は、太るようなモノを食べない、食べてもすんなり体内から追い出せるようにしようということです。


パンとかラーメン等の糖質ですね。


せめて食べるならまだ胃袋が活発に機能している昼間が良いかと思います。


夜は基本的に体が休もうとしているのであまり機能は期待出来ません。


場合によっては糖尿病、高脂血症の原因にもなるのです。


塩分関係の排出となると、責任は持てませんが温泉やサウナでうまいこと長く滞在して出していくか、

日常的に通うかですね。


夏に歩く、走れる状態にしておいてランニングを日課に設置出来れば尚、季節に便乗して攻略出来るかと思います。


環境や場所、季節に便乗してやりやすくする方法もあるため、これは是非利用すべきことです。




お酒、煙草を徐々に減らす


人間、生まれながらにしていきなりお酒や煙草をスタートさせている筈がありません。


今までの人生の何処かで開始させる、些細なきっかけがあり現状があるのです。


実体験ですが、僕も多少飲んでいましたが弱いのが幸いして今はスルー出来ています。


自分の生活の中で日々、プロテインを飲んでいることもあり筋肉を再構成する際に悪影響を及ぼす事も知っているため、


尚更避けるようにしています。


今、働いている環境で殆ど飲み会が無い事も幸いしています。


最近のニュースだと「ストロングゼロ」等の強力な安酒が若手を中心にして世の中に広がっていますが、


自分も飲んだことありますが、確かに脳が溶けます。


そんな感覚があるのです。冬にお酒飲むと外の冷えが一層酷く肌で感じるかと思います。


そんな感覚が、現状が嫌だなと思うのならやはり自分の「明確な意思で」お酒を断る、断つことが必要になるのですね。


最後は自分次第です。


飲まない習慣を得るべきなのです。習慣は人を良くも悪くも変えるので。




次に煙草です。


お酒と似て非なる存在、それが煙草です。


ただ、お酒と違い嗜んでいても、煙草を吸って暴れ出す人は物凄い少ないというか今まで見たことがありません(笑)


最近では女性が、しかもかなりかわいい、キレイな方が街の喫煙所ですぱすぱしているのを見て思わず「スパシーバ」と心の中で唱えてしまいました(笑)



とある有名な精神科の先生のコメントでは、

煙草を吸う姿はバカに見える! だそうです。


ルックス、スタイルの恵まれている方がしていたら確かに勿体ないですよね(笑)


世界が禁煙の方向へ流れていっています。


学校、自動車学校、会社、何らかの公共設備と年々煙草を吸う場所が縮小されているようです。



時々行く某温泉でも遂に完全に禁煙になりました。


そんなポスターがあったのです。



時代に合わせていかにゃならんのですと書かれていました。



そうか、、、、、、ここもかと思いましたたが、

僕は喫煙者ではないのであまり関係ないです(笑)


今までのバイト先や職場でも喫煙者を数多く見てきましたが、


残念ながら皆、根本的にストレスを消せているわけではないんですね。


煙草を吸いにわざわざそのスペースに移動し、
(しかも仕事中で意外と色々な意味で本人の手間と時間が掛かります。)


また近々、値上がりがするという話も聞いています。


まさに逆風ばかり。


お酒も煙草も実は手段なんですよね、ストレス解消するための。


頭の中を瞬間的にでもすっきりさせようとする目的だということは大体の方の共通の考えだと思うんです。


目的は変わらんのでしょうが、何らかの形で「手段」さえ変えられたら良いですね。


あっ、あと因みに例えばHIVウィルスに感染している方が居たとして、

やはり喫煙している人は、そうでない方と比較して色々と体に掛かる負担が物凄いそうです。

詳細は知りかねますが、ただでさえ弱っているのであれば素人目で見ても明らかだと思います。


何方の嗜好品にせよ、いきなり止めると精神的ストレスが物凄いと思います。

だから徐々に削る。

これに尽きます。

嗜好品はあまりにも規制が強くなると世の中の治安が悪化するとも言われているのでなんとか上手な付き合いをしていきたいですね。

なんだか色々脱線してしまいました。

すみません。





総論


世の中の人全てが医療関係者じゃないのでせいぜいニュースか実体験をきっかけにして考え、調べ、判断することの方が多いかと思います。



お友達や知り合いに医療関係者がいて、

時々話せる機会があればこれは物凄く良い事です。


というよりほんまにラッキーです。



だって、さり気無く「健康」に繋がる話を聞けるのですから。


ただ、実体験にせよニュースにせよ普段から、

知ろうとする、気付こうとするという姿勢で情報に触れてきっかけを得るのも今後は健康に限らずに更に重要になっていきます。



自分が日々過ごしていて、

あれっ? おかしいぞと感じたその時こそ、その機会なんですね。


思いつく限り、考えられる限りの日々にしていくことも体調管理の一環かと思います。




自分の中の論理と直感を大切に。

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